Z会の通信教育 高校生・大学受験生コース

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Z会の通信教育では、2016年度より、高1・高2生向けに「公立高校生向けコース」と「中高一貫高校生向けコース」ができました。高3生、高卒生は「大学受験生向けコース」を受講することになります。

公立高校生向けコースは、公立高校に通う高1・2生、および高校受験をして中高一貫校に通う高1・2生を対象とするコース。中高一貫校生向けコースは、中学から中高一貫校に通う高1・2生を対象とするコースになります。
Z会のオリジナル教材および通信添削により、難関大合格に必要な思考力、解答記述力を養うことができます。どちらのコースにもそれぞれ2種類の学習スタイルがあり、専用のiPadアプリを使用して学習するiPadスタイルと紙形式の冊子を利用して学習するテキストスタイルから選べます。iPadスタイルでは、iPadで映像授業を受けることができ、添削問題の提出・返却も iPadを通じて行います。

大学受験生向けコースは、大学受験を目指している高3生・高卒生を対象とするコースになります。志望大別に「東大コース」「京大コース」「早慶コース」「難関国公立コース」「難関私大コース」「医学科コース」が用意されており、志望大学の入試傾向に合わせ、序盤は基礎を固め、後半は実戦的に受験対策ができます。質の高いZ会の添削問題を解き、添削指導を受けることにより、志望大学の入試問題を解くために必要な思考力と記述力をより実戦的に養うことができます。

Z会通信教育 公立高校生向けコース、中高一貫校生向けコース、大学受験生向けコース

■Z会の通信教育 高校生・大学受験コースについての評判、口コミ■

・Z会の問題は難しいですが、大手なだけあってよくできています。わからなくても解法のいいサンプルになりますし、訓練にもなります。
・Z会は面倒な問題ばっかりですけど、やはりやり方次第で力は付きますよ。
・Z会のメリットは添削が詳しいこと
・問題は入試問題のような応用、融合を効かせていて難易度が高いです。解説では別解も多く、添削も丁寧なので、解法テクニックが身につきます。
・Z会の利点は、自分の解答にあったアドバイスをしてくれることです。添削してもらったほうが、さらに詳しい解説をもらえますよ。記述問題は、自分で正誤を判断するのが難しいですから、なおさらのことです。
・問題は難しかったですが毎回全問正解出来るようにと勉強した結果、68にまで伸び、今年志望校に合格できました
・Z会がなければ大学に受かっていなかっただろう……という位、役に立ちました。受講を考える価値はありますよ。
・今年、大学に合格した近所の子供達にも聞いてみました。やっぱりZ会は難しいけど良いらしいと言う評判でした

・私の友人は、私の知る限りZ会のみで東京大学文科T類に現役で合格しました。・・・コンスタントに続ければ大きな効果がある
僕はZ会の添削をとっていますが本気で取り組めば成績はかなり上がりました。いいかげんにやっていた頃はほとんど伸びませんでしたね

Z会の通信教育の添削問題は難しい、という評判を時々目にしましたが、そのレベルの高さを評価する口コミも多かったです。問題が難しいからこそ、実力がつくのかもしれません。

また、Z会の教材や問題の質の良さを指摘する口コミ、添削が丁寧で詳しいとのクチコミもよく見かけました。添削問題をじっくり考えて解くことで、実力がついた、合格できたという体験談もありました。

ちなみに、当HP管理者である私自身もZ会の通信教育で、某国立大学に現役合格しました。毎月、数学の難問にチャレンジするのが楽しみでしたよ。

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■Z会の通信教育 高校生向けコース、大学受験生向けコースの特徴■

東大、京大などの難関大学への優れた合格実績で有名なZ会の通信教育は、常に「自分で考える力、自分で表現する力」を養うことを重視してきました。歴史が長く、1974年から今年まで、毎年1400名から2000名以上のZ会の会員が東大へ合格しています。難関大学、難関中学への合格実績については、Z会の公式サイトにて公開しています。

毎月、自宅へ郵送されるオリジナル教材での学習と、「添削問題」による添削指導が特徴の学習システムです。ネット上では、問題は難しいが、教材の質が良く、添削が丁寧であると、評判です。

高校1・2年生コースでは、中高一貫コース、高校発展コースがあり、それぞれスタンダードレベルとハイレベルから選べます。また、教科書の基礎に対応した基礎完成コースもあります。

高校3年生、大学受験コースでは、難関大コース、国公立標準コースがあり、他に、分野別に絞った講座、センター試験対策用の講座など多数用意されています。

2015年度から、受験や学習にiPadを活用する「iPadスタイル」が新登場しました。映像授業をiPadで視聴したり、添削問題の答案をiPadで撮影して送信したり、さらに、添削や解答、解説をiPadで確認したり、様々な場面でiPadが役立つそうです。ただし、添削問題の答案は、どちらのスタイルも紙に書いて解答するスタイルです。

なお、教材の中身について気になる方は、Z会の教材や問題の見本を公式サイトで閲覧できます。Z会の映像コースの『映像授業・添削問題の解き方編』のサンプル映像もご覧になれます。

高校コースでは、添削の分量を科目ごとにレギュラー(普通)とライト(少なめ)から選べることができます。「ライト」を選べば、部活や他の学習塾などで忙しい人でも、無理なくZ会の課題に取り組むことが出来ますね。

さらに、学校での授業に合わせて取り組みたい場合は、カリキュラム変更や、教材の到着日を変更するサービスまであります。配慮の行き届いたうれしいサービスです。

Z会の大学合格実績が、公式サイトで公開されています。また、学校別Z会の会員数も公開されているので、どのような高校の生徒がZ会で学んでいるのかが分かり、参考になるかもしれません。

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